本当に良い水とは?水素水って?

2013 5月 23 本当に良い水とは? 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by 大崎 華

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水素水(還元水)を調べているといろんなタイプの機械が出てきます。浄水器を長年いろいろと捜し求めて結局納得のいくものが見つからず、最終的に見つけたのが、今、使っているトリムの還元水整水器で水素水をつくる機械です。これからの時代は、水を浄化するだけでなく、健康になれる水を毎日使えることがよいと思いお客様にもおすすめしています。

トリムの水素水製水器を買うならコチラ
http://www.nature-rooibos.jp/SHOP/NT-01.html

蛇口につけてカンタンにレバーのみで水が出るので便利です。飲むだけでなく、野菜やお米を洗う時も、使いますし、最近のお肉は発色材などを使っているので色をとるためにつけたりします。

酸化を防ぐので飲むだけでも体がきれいになるようですが、お茶などを沸かすと分子が細かいせいもあって短時間で成分がよく出ます。

この商品は、いろんな病院での改善データもあり、その実例はHP上にも上がっています。

大手の会社でモニターを取ったり、大学や研究機関での例もなかなかすばらしいものもあるので参考にしてみてください。 水を毎日飲むだけでも糖尿病や血圧、コレステロールへも効果がでるそうなので乞うご期待 。放射能の分解にも役立つとか?


トリムの還元水製水器は、日本のアルカリイオン製水器のシェア54%。
安心して使えます。中の電極版が汚れないので10年間メンテが不要だそうです。特許取得。他のメーカーはどうしても1年に1回メンテがないと
性能が落ちたりするとか?


天然にこだわっている私ですが、これは,電気で分解しているので そこがちょっと寂しいけど、家で水素水(還元水)をつくるのにも限界があるのかな?と考えています。1台は、定価で184000円(工事費込み)で一括で買うとちょっと無理があるのですが、分割も出来て毎月3000円ずつ払ってます。フィルターは、1年に一回位10000円弱必要です。

でも 外でペットボトルのお水を買うなら、水道からでる水素水をボトルにいれて持っていく方が絶対体にいいし,お徳だと思いません?


他には、天然の水素水を作る機械を販売する会社もありましたが、1ヶ月7000円のレンタルで機械も大きかったです。よくある、アクアクララみたいなタイプです。

500mlが24本で1ヶ月分7000円位する、水素水の宅配の会社もありますが、毎日のコストを考えるとやっぱり続けにくい?

前にも書きましたが、お知り合いにご紹介したバセドウシ病が改善したという還元水製水器は,35万円くらいしていました。結構デザインもあまりよくなく、使い方も複雑でよくなかった。
私が家で使っていますが、とにかく水がまろやかでおいしい。
お米を洗うと怖いくらい汚れが取れます。

写真

右がトリムの水につけただけのもの。
左は水道水。
こんなに違うんです。
他にもいろんな実験をしてみましたが、またお知らせしますね。



というわけで どんな結果がきたいできるのかご興味があれば、下記の参考文を読んでみてください。

すくすくネットという水博士のお話としてサイトに乗っている還元水についてのトリムの還元水の情報です。とにかく実績がすごいので参考になれば幸いです。

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良い電解還元水整水器とは?


機械にはあまり詳しくなかった協和病院の河村院長が、ある臨床経験をきっかけに気づいた非常に重要なことについて紹介されたお話です。

同じ還元整水器のように見えてもよいものを選ぶことが重要なエピソードです。

約10年前のことです。東京で弁護士をされている中年の男性が、糖尿病治療のために電解還元水を飲み始めて以来、順調に回復されていました。ところが半年ぐらいするとまた症状がもとに戻ってきてしまったと連絡が入ったのです。還元水は変わらず飲んでいるし、量も変わらない。自宅に設置した整水器も、購入してまだ半年だから壊れているはずはないし…と頭を捻っていました。 水に問題があると考えて病院に入院してもらい、毎日血糖値を計りながら自宅と同じようなペースで電解還元水を飲んでもらいました。するとどうでしょう、あっという間に血糖値は下がって、1週間ほどで正常値に戻ったのです。

結局、原因は整水器にありました。整水器の命は電極板で、それが汚れて劣化し、電解能力が落ちると還元力が下がってしまうのです。どこのメーカーでも汚れはいちばんの問題ですから、自動洗浄機能など各社いろいろ工夫しておられます。しかし、なかなか有効な方法がないようで、その方が使っていた整水器にも洗浄機能がついていましたが、あまり効力はなかったのです。

それに加え、外見だけでは電極板の劣化や汚れはわかりませんし、酸化還元電位を個人で容易に調べることもできません。
18年間、電解還元水とつきあってきた中で、私はこれまでいろいろなメーカーの整水器を試してきましたその結果、電極板の劣化を防止する装置として、現在もっとも優れていると思われるのが、(株)日本トリムのダブル・オートチェンジ・クロスライン方式です。これは電解を3回行なうごとに、電極板のマイナスとプラスが自動的に入れ変わるというシステムで、耐久性の問題を格段に向上させてくれました。

浄水器と電解還元水整水器の違い

「浄水器」と「電解還元水整水器」はまったく別のものです。
現在、浄水器も注目されており、よく売れています。平成13年度には、年間約400万台もの浄水器が売れていました。そして、一般的に「浄水器」と「電解還元水整水器」は同じもののように思われているようです。その違いを説明いたしましょう。

◆「浄水器」・・・

水のなかの不純物を取り除いて浄化する装置です。水道水のカビ臭をなくしたり、発ガン性物質といわれるトリハロメタンや有害物質を取り除き、安全で飲みやすい水をつくるのが浄水器の機能です。最近では、砂ろ過、岩石やセラミック処理、磁化処理などを組み合わせた高価な機械も販売されています。(中には性能に関する科学的原理がはっきりしないものもあるので注意が必要です。)

◆「電解還元水整水器」・・・

水を電気分解して、還元水と酸性水に分ける装置です。(水素水製水器のことです。
水を電気分解すると、陰極側に生成する「電解還元水」と陽極側に生成する「酸性電解水」に分かれます。

この「電解還元水」を飲用するのですが、「酸性電解水」は次亜塩素酸を含むため、殺菌力があり、医療用具の殺菌やカット野菜の殺菌などに使用されます。 「電解還元水」には、活性水素が金属ナノコロイドに吸着するかたちで多く含まれています。

(金属ナノコロイド・・・水の中に存在する大きさが1ナノメートルの金属で、一般的にミネラルと呼ばれるもの)その水を飲むことで、何らかの効能・効果が期待できる機能水と呼ばれるもののなかでは、「電解還元水」がもっとも科学的に解明が進んでいる水であるといえます。


九州大学大学院の白畑寳隆教授たちによって、この「電解還元水」が、私たちのからだの錆びを落とし、老化やさまざまな病気の原因ともなる活性酸素を除去してくれる水であることがあきらかにされてきました。


浄水器が「健康を守る水」をつくる装置だとしたら、電解還元水整水器はまさに「健康をつくる水」を生成する装置といえます。

アルカリイオン水の誤解

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多く寄せられた質問のなかにアルカリイオン水について誤解がありました。

「アルカリ性がからだによい」という点でした。ひとのからだは確かに弱アルカリ性を示します。からだが酸性に傾くと健康によくない。肉類はからだを酸性にするから肉を食べたあとは野菜を十分取って、からだをアルカリ性に戻さなければならないといったことが言われてきました。

しかし、人間のからだには、からだの状態を一定に保つ恒常性維持機構がありますので、いくら肉類を食べ過ぎたからといって、多少のことでは酸性に傾くことはありません。ましてや、アルカリ性の水を飲んだくらいで、からだのpHがコントロールできるものではありません。したがって、「アルカリ性がからだによい」ということはなんの根拠もないことなのです。

電解還元水はアルカリイオン水の仲間ですが、単なるアルカリイオン水と電解還元水は全く別のものです。単なるアルカリイオン水と区別する際、電解還元水は「還元力を持つ活性水素を豊富に含む水で、その結果さまざまな活性酸素を除去する力を持った水」としています。


電解還元水の場合、アルカリ性かどうかは重要なことではありません。アルカリ性の電解還元水を中和した後に、さまざまな実験を行っても還元力は低下しませんでした。からだのなかの過剰な活性酸素を除去する還元力を持っているかどうかが重要なのです。

リバウンドは正常な生体反応


リバウンドについて何人かの方から質問がありましたので、協和病院の河村院長のお話を紹介します。病院などで患者さんに電解還元水の話をすると、リバウンドは起きないのかというご質問を受けることがあります。

これまでの臨床で、電解還元水を飲み出したら逆に血糖値が高くなったとか、血圧が上がった、コレステロールが上がった、という方も何人かいます。しかしこれらは一時的な現象で、飲んでいる過程では個人差はありますが最終的には必ず改善しますので、まったく心配する必要はないと私は思っています。

なぜかというと、これまで私たちは長い間、水道水を中心とした酸化力を持った水で生活してきたわけです。

それを今度は、還元力を持った電解還元水に変えるのですから、天と地ほどの違いがあります。あまりにも悪い水にずっと慣れてれてきた体内では、腸内微生物だけでなく、からだの仕組みそのものが強い酸化力に耐えようと一生懸命、力を入れて踏ん張っています。

そこへ今度は、還元力のある、生物への負担の少ない水を流し込めばどうなるでしょう。力んでいた足が、力を抜いたとたんにカクンとなるように、からだのなかでも虚脱が起きているのです。まるで入学試験で極度に緊張していた学生が、試験が終わったとたんに熱を出してしまうという現象に似ていないでしょうか。

それが一瞬なのかどれくらいの期間の反応なのかはわかりませんが、どなたにでも必ず起こりますが、必ず乗り越え改善に向かいます。電解還元水を飲んで2週間もすれば、腸内微生物がまず変化してきます。

これまでの臨床結果でも、多くのひとが2週間ぐらいから体調変化を訴えています。しかし、症例でご紹介したように、半年や1年、あるいは何年もかかって症状が改善されるケースもあるわけですから、何カ月かかっても構わないのです。

1、2カ月飲んでかえって悪くなったと勘違いし、水を飲むのをやめてしまったら、せっかくの正常な反応もそれで終わってしまいます。リバウンドは、健康なからだを取り戻すための一種の洗礼と受け取ってみてはいかがでしょうか。

電解還元水はどれくらい飲めば良いか


電解還元水は、「1日にこれだけ飲めばいい」という基準がありません。たくさん飲めば、たくさん尿として排出され、からだの中の水がそれだけ早く入れ替わることになります。目安としては1日2リットルですが、

飲めるならば3リットルでも4リットルでも飲むのが良いようです。

たくさん飲むということは体内の水の流れを急にし、代謝や排泄を促進するという意味で相応のメリットはあると思います。簡単にいえば、体外に水が出ていく際、尿としてだけではなく、呼吸や皮膚の体表面から汗として出たりします。

体内に入ってくるものをたくさん入れれば、それだけたくさん出すことができるということです。不必要な老化をなくし、健康で元気なからだを作るには「からだに良い水」(電解還元水)をどんどん飲むことが大切です。

からだの中にある川の流れを急流にしてやるのです。そして活性酸素を無害な水に変えて、体内からどんどん排出してやるわけです。川の流れが急になれば、脳や内臓までもきれいに洗ってくれます。通常、水をそんなにたくさん飲むことはできないと思われています。

しかし、電解還元水を常飲しておられる方から「電解還元水はたくさん飲んでも胃にたまらない」という声を良く耳にします。電解還元水は細胞に吸収されやすい特徴を持っているために、一度にたくさん飲んでも消化器官の細胞にすんなり吸収されます。

しかも飲み口がとてもまろやかなので、おいしくたっぷり飲むことができます。但し、肝機能が悪い方や、人口透析をしている方は特に注意が必要です。水を飲んでも尿としては排泄できないのですから、水がたまるとむくみが起きたり、心臓に負担をかけてしまったりします。ですので、電解還元水といえども主治医の決めた制限量内で済ませていただけると幸いです。

すくすくネット 水博士
共著「人間の体に「本当に良い水」はこれだ!!」参照

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