引田天功団長のマジックをみて? 2014/08/26

2014 8月 26 最近のこと 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by 大崎 華


ものの見方、立場による視点の違い
引田天功の団長、澤村さんのお話を日曜日に聞いて来ました。
マジックを使って人間の心理をうまく操る?
あれ?あったものがなくなっている??思い込みと言うものが、いかに考えを狭くしているか?
マジックを見て、人生に置き換えるともっと自由に、枠を超えた生き方をするべきだと感じました。

マジックには、そんな要素がいっぱい含まれています。
ティッシュを右左に移動してどちらにあるか?というマジックを見せてもらいました。瞬間の技に気がつかず人間は、信じ込む。
思い込みから
自分の健康もお金も、時間の使い方もすべて自分が決めたことから起きる結果。
その中で枠を超えるのが怖くてぬるま湯の中に生きている。飛び出せば、もっと別の世界があるのに。
長年、ルイボスや黒にんにくを販売していて結果がでない人は、迷いながら飲んでいるんですね。
もしくは、内臓は、とても健康か?
つくづくそう思います。
健康になるのは、結局自分の考え方なのです。もちろん、本物にで合わなければ、意味もないですが?出会える人は、出会えます。

細胞が変化するのに5~6年は、かかります。だから、信じて気長に真面目に取り組む。これしかないわけです。
マジックをみてなんかそんな事を感じました。

«  引田天功団長のマジックをみて? 2014/08/26  »

コメントはまだありません »

No comments yet.

RSS feed for comments on this post.

Leave a comment