日本人は、何度も苦難を与えられて来ました。 2014/08/16

2014 8月 16 最近のこと, 環境について 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by 大崎 華

「絆」原発後、日本は絆によって救われた。渡辺謙さんのスピーチ!いいこと言うなぁ!!!

 「絆」、漢字では半分の糸と書きます。半分の糸がどこかの誰かとつながっているという意味です。
 
困っている人がいれば助ける。おなかがすいている人がいれば分け合う。人として当たり前の行為です。
 
そこにはそれまでの歴史や国境すら存在しませんでした。多くの外国から支援者がやって来てくれました。
 
絆は世界ともつながっていたのです。人と人が運命的で強く、でもさりげなくつながって行く「絆」は、すべてが流されてしまった荒野に残された光だったのです。
ダボス会議の渡辺謙さんのスピーチ

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